hair wear beauty program & academy

麻酔科、ICUの研修を経て脳外科専門医になり、悪性脳腫瘍の治療と研究に取り組む。
その後、細胞工学センターでがんの免疫療法、遺伝子治療の研究を行う。
2001年、現在の医療・医学に疑問を持ち、仲間の医師たちと NPO「21世紀の医療・医学を考える会」e-クリニックを立ち上げ現在にいたる

- ■ ヘアウェアビューティープログラム
- ワールドワイドウィッグヘアーズが推進する「Hair wear beauty program」とは、ヘアビューティーに関わる美容師が、ヘアウェアの製作と提供を通じて、女性のファッションライフに貢献する事を目的にした社会的アクションです。
- 美容師の原点「人を美しくする事」にリアル(髪)・ノーリアル(ウィッグ)の境界線はない。
その感覚をもつプロフェッショナル達が、ファッションエナジーで女性にパワーを与え元気な女性が益々活躍する、そんな美の連鎖反応を目指しています。
※ ヘアウェアとは、美容師がゲストに合わせたスタイルを製作する、カスタマイズウィッグです。
- ■ ヘアウェアアカデミー
- ヘアーズヘアウェアアカデミーはプログラムを普及させるファーストステップとして設立されました。
デザイン・バランス・ディテールに優れたスタイルを製作し、ゲストに質の高いサービスを提供する為の基礎を学びます。
クリエイティブワークで培われたテクニックとヘアウェアに関する知識を習得したサロンを育成しています。
ノウハウだけでなく、参加するサロンの「ハート」をつなぎチームを作る、それがアカデミーの役割です。 アカデミーで得たスキルでゲストをハッピーにする事。
それがチームに参加するサロンの役割です。
- ■ 医療系NPO団体とのコラボレーション
- NPO「21世紀の医療・医学を考える会」が運営するインターネットを利用した
サポート医師と患者が「がんの完治を目指す」e-クリニックの活動に参加しています。
「治療には、メンタルエネルギーが重要・・・。」 岡本 裕 医師
「ファッションエナジーで女性にパワーを・・・。」 ヘアウェアビューティープログラム
ファッションが医療に貢献できる可能性に出会いました。

- ■ ヘアファッションとメンタルヘルスの関係について講演
- カバーリングを目的にウィッグを使用する事をポジティブに、楽しむ提案を
eクリニック主催の定期セミナーで熱演、ご参加の女性からご好評を頂きました。
| □ e-クリニック代表 岡本 裕 医師 1957年 大阪市生まれ O型 北野高卒 大阪大学卒 医師 医学博士 |
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その後、細胞工学センターでがんの免疫療法、遺伝子治療の研究を行う。
2001年、現在の医療・医学に疑問を持ち、仲間の医師たちと NPO「21世紀の医療・医学を考える会」e-クリニックを立ち上げ現在にいたる




